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ブログ開設しました。

 

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 柴犬さくら「♀」、早いもので昨年12月で8歳になりました。

すっかりたのもしいお姉さんワンコに成長したいっぽうで、

たまに見せてくれる無邪気な表情が可愛らしく愛おしく感じます。

夫婦でワンコライフをエンジョイしつつ、Sakuraの成長を雑記

帳風に記録しています。

なんでも構いませんので、コメントをいただければ幸いです。

2017年5月 6日 (土)

何かして遊ぼうよ

GWも終盤ですが、きょうは録画やDVDを観てすごして

います。

さくらはそばでずっと寝そべっていましたが、テレビラッ

クの下にきてご覧の姿勢で誘っています。たぶん“テレビ

ばかり観てないで、何んかして遊ぼうよ”ってアピールし

ているんだと思います。

という事で、午後の散歩にでかけたいと思います・・・。

Fullsizerender

2017年4月30日 (日)

解消しました

きょうの散歩でさくらの便秘が解消しました、良かった

です。

ツツジの前で撮ったさくらの表情も、心なしか爽やかな

感じがします。

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2017年4月29日 (土)

明日こそはスッキリ

昨日から便秘気味thinkのさくら、散歩でその仕草はするものの

止めてしまいます。

きょうは普段の2倍くらい歩かせて公園を走らせたんですが、

その兆候は見せるもののやっぱり駄目でした。

ナイーブなさくらは、排せつ場所にもこだわりを持っている

ので、満足な環境が見つけられないとできないのかも知れま

せんが、明日こそはスッキリとやって欲しいです・・・。

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2017年4月22日 (土)

春うらら

筑後川の支流沿いの芝生でさくらを走らせました。

ボールを必死で追いかける姿は、無邪気な幼いころに戻っ

たようでした。その後に、つつじ畑を散策して記念写真を

パチリdog

きょうはうららかな陽気で、気分爽快な一日となりました。

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2017年4月15日 (土)

道の駅たちばな経由やまめの里

きょうは道の駅たちばなに寄ってから、やまめを釣って

その場で食することができる農園?に行ってきました。

川魚はくせがあるようなイメージがありましたが、そん

なことはなく刺身もから揚げも塩焼きもとっても美味し

かったです。

さくらはと言うと、久しぶりの自然の中でテンション舞

い上がりでそこらじゅうを走り回っていました。

秋には栗拾いもできるという事なので、その頃にまた遊

びに行きたいと思います。

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2017年4月14日 (金)

王昭君。

ぽかぽか陽気にお出かけモードのさくら。

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文化センターへ。

桜がもう、散ってしまったね。

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地面に散った桜の花びらを踏みながら歩くさくらの視線の先に一輪の花が。

「ママ、こんなところにきれいなお花を見つけたよ。」

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「王昭君」という、桜の仲間らしいです。

王昭君とは、中国四大美女の一人とか?で、そこから命名されたに違いない?

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お出かけに満足そうなさくらの笑顔と桜の花びらに癒された午後でした。

2017年4月 9日 (日)

畑を隔てたワンコ

散歩コースに畑が広がる一画があります。その持ち主の

駐車場に柴犬が飼われているんですが、さくらを見つけ

るといつも“ワンワン”と立ち上がって手を振ってきます。

まるで“こっちへおいでよ”と言わんばかりの仕草ですが、

畑の中を横切って行くわけにもいかず・・・・、きょうも素

通りしてきました。

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2017年4月 1日 (土)

さくらと桜

公園や路地に育つ桜のつぼみがようやくほころんできまし

たね。まだ満開とはいかないようですが、白やピンクの花

びらがとても綺麗です。

いろんな花がありますが、さくらにはやっぱり桜が似合っ

ていると思います。

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2017年3月23日 (木)

ドッグフード変遷史(生肉編)。

前から気になっていた、さかい企画さんの生肉シリーズを注文してみました。

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ニュージーランド産ラム、熊本産馬肉、島原名水鶏のささみともも実のセット。

生で食べられるみたいですが、加熱してドライフードに混ぜました。

生だとたぶんさくらはお肉だけ食べてカリカリは残すと思うから。

完食後、生のお肉を少し与えてみましたが、

ぺろりと平らげていました。

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おなかいっぱいになってぐうぐうsleepysleepy 

保護猫なうちゃん。

 

とある事情があり、保護したサビ猫を友人に預かってもらっていました。

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場合によっては殺処分というところを友人のおかげで免れてほっと一息。

白血病陽性ですが、避妊手術をして里親さん募集しようとした矢先、

(猫の場合、病気を抱えていても里親さんになってくれる方が現れる場合もあると友人から聞きました。)

突然、左目が腫れ検査の結果、腫瘍があり、治療も難しそうで。

友人は自分の子として迎える決心をし、

献身的に面倒を見てくれています。

もとからいる友人の猫も持病があるようなのに。

私が預けたばかりに友人に負担をかけることになってしまい、

でも、彼女は自分の子として迎える覚悟をしたからと言ってくれています。

殺処分でも、病気でも、結局早くに・・・この子の運命だったのかもしれないと思いましたが、生きているあいだに、人の優しさ、あたたかさに触れ、

そういう点では救いがあったのかなあと感じています。

飼い主を信じてたのに捨てられちゃう子もいるわけで。

この子は飼い主いなかったけれど、友人に心を開きつつあるそうで、

友人曰く、なうちゃんが私(友人)を選んだのだから、自分が親になる決心をした、

と潔いというか、とうてい自分にはできません。

まとまりのない文章になってしまいましたが、縁があって家族になったワンコ、猫、

最期まで看取ってあげないとですね。